動きをしない限り、交際相手や伴侶は現れないのが一般的

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人の心に関する学問である心理学の理論を勉強して、実際の場面で適切に活用することによって、すごい結果が出たケースもあります。こういうこともあるので、恋愛心理学の勉強をすることは有効だと言えるのです。
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注目の恋愛心理学の考え方では、2人で過ごす時間をそれなりに長くするよりも、デートなどで会う回数を増やす方が効果てきめんなのです。30分程度でもOKなので、二人で会う回数そのものが多い方が効き目があるとされているのです。

相手側が「私をどうやって満足させてくれるのか」といった期待だけに執着することなく、かけがえのない人を楽しませてあげる達成感がわかれば、人もうらやむ恋愛になることは間違いありません。
恋愛相談を頼んだのなら、相手の考えや助言をきちんと受け止めてください。突っ込んだことを言われたとか図星で指摘されたからと、聞く耳を持たずもらったアドバイスや指摘を排除するのは愚かな行為だと言えます。
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結婚している男女同士のオトナの出会いもきっかけになる

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結婚まで視野に入れた真剣な出会いの確率が高そうな婚活サイトっていうのは、本人による登録であることの確認が必須となっています。事前の本人確認が緩いところは、たぶん出会い系サイトの1つでしょう。
現在では何種類もの男女の恋愛テクニックが見られますが、心理学っていうのは人の心の神秘を解き明かすというものなので、恋愛成功のためのテクに導入できれば、すごい効果があるはずです。
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よく相手を吟味せずに恋愛相談を依頼すると、とんでもないことになる恐れがあります。相手を見極め、「この人なら心配ない!」という自信が持ててから、相談依頼をしましょう。

ドラフト・デイ DRAFT DAY を見た

昨日2015年10月23日、超ひさしぶりに、ゲオに行き、洋画「ドラフトデイ」を借りてきた。
きっかけは、シンプル。ネットサーフィンしていて、DVDになんとなく興味がわいて、そして、なんとなくドラフトデイが出てきて、、見たくなって、レンタルしに行った。

というわけである。

あいもかわらず、忙しいのに、いくつになっても、何も考えずに時間を過ごしているなあ・・・・とつくづく自分のやっていることがわからない。
ますます、わからなくなってきている今日この頃・・・

ま、そんなことはどうでも良い。
ドラフトデイのことを書こう。

元々、学生時代のことからアメリカンフットボールに親しみがあったし、自分はNFLは何十年も見続けていたから、NFLのドラフトの仕組みは理解していた。
主演はケビン・コスナー。GM(ゼネラルマネージャー)の役。
チームは、現存する、クリーブランドブラウンズ。
マイナーなチーム。
やはり、サンフランシスコフォーティナイナーズや、ペイトリオッツや、アメリカズチームのダラスカウボーイズでは、映画にはならないのよね。
アメリカには行ったことはないけど、クルーブランドはどちらかというと、地方都市のイメージ。
だから、か、あんまり強くもない。NFLのシステム公平なのに。強くならない。なぜか・・・・
こんな知識も、持っている方が良かったのかもしれないね・・・やっぱ。それぐらい、知っている人と知らない人との理解度が大きく別れる映画だったように思う。

日本の野球の不公平なドラフトや契約システムとは大違いのNFLのシステム。地方だろうが、都会のチームだろうが、オーナーがカネを持っていようが関係なく、お金もシステムも公平になされるようになっているから、NFLは面白い。
でも、毎年弱いチームは存在する。人の悪循環があるから・・・。ほんとに面白いのだ。

そんな、システムや人間の才能のあるなしなど、理解していると、この映画は面白いけど、
なんの予備知識もなく、みれば、まったく時間のムダに終わる映画だろう。

自分は面白かった。
クライマックスの、あり得ないレベルのトレードなんかは、ヒトの部分に、入っているからこそ面白い。
ネタバレしたくないから、あいまいになってしまうのだけど、システム的に公平でも、人間の才能や、その時の環境によって、大きくかわるものなのだ。
ということを理解出来るのだ。

唯一、疑問符をつけたかったのが、主人公の恋愛部分。
いいたいことはわかる。
作ったヒトが、システムの中にあっても、その人間の部分でまったく変わるのだ・・・ということを、愛を含めて、トータルで映画として、
わかってもらえるように、主人公のプライベートの部分を平行して描写しているシーンがけっこう多く出てくる。
しかし、コレが、悪い。レベルが低い。あいまいなのだ。
作る側、作った側に立って見ればこそ、わかりもするけど、普通の人には、そんな部分のことなどわかりもしないだろう。
下手くそな表現だった。

総評としては、点数つけるなら70点。
NFLをよーく知っている自分で、70点。
コミッショナーのロジャー・グッデルやNFLネットワークの解説メンバー、アリアン・フォスターもほとんどしゃべらないけど出てくるし、
スーパースター、トムブレイディがドラフトで199番目指名だったこと、ペイトンマニングが肩が弱いけど大成功した・・・とか、NFLを知っているならたのしめる描写もある。から。

でも、知らないヒトなら、30点レベルの映画だろう。
特に女性には、主人公の恋愛部分が全くヘタッピだから、ぜんぜんおもしろくないはず。

みないほうが良い。

いままでみた洋画のレビューを書き留める

これからいままで見た洋画のレビューを書いていこうと思う。
個人的な意見なので、参考になるかも知れないし、ならないのかも知れないし、アップする気持ちでもないのだけれど、管理がしやすいからやってみることにする。

半世紀にわたり、映画はよく見たように思う。みんなそうなのかも知れないけど、テレビとともに、過ごしたこともあって、金曜ロードショーやら、水曜ロードショーとか、そんな無料でテレビで見れる映画から、入ったように思う。
映画館で最初に見たのは、中学生だっただろう。大学時代はほとんどみずテレビでみて過ごしたね。20代はお金も少しできたから、毎週映画館に足を運んだ。みた。ほぼ毎週。よく覚えてないモノも多いけど・・・。30代では、ビデオ、DVDってことになる。映画館は行かず。もっぱらレンタル店の行き帰り。お金がなかったからだ。。40代は、、、うーん、やっぱりレンタル店。ツタヤとゲオを往復。毎週借りていたように思う。
結局、娯楽に使えるお金が少額だから、レンタル映画に走る。そんな毎日だったね。
けっこう、庶民はそうなんじゃないかな・・・。そう思う。それぐらいしかできないし。。。酒をちびちびやりながら、ヒヤヒヤドキドキワクワクする。
お金がかからない娯楽だね。どこにも行かない。。。

ま、そんな感じで、適当に自分で整理する備忘録的に洋画に特化して、書いていきたいと思う。

なんだろうな・・・。どこまで書くのか、新しく見たモノも書いていくだろうし、マイナーなものも書くだろうし、みんなみているメジャーなものも書くだろうし、。。つまらない話にもなるだろうし。もちろんド素人の勝手な意見と言うことで。
はじめて行きたいな。。。と。